吉松歯科医院(東京) | マイクロスコープを用いた根管治療・歯内療法

マイクロスコープを用いた正確で安全な治療を提供! 自分の歯をできるだけ残したいとお考えの方は当院にご相談ください。

当院はこのようなことでお悩みの方のための歯科医院です。

  • 他の医院で抜歯と言われてしまったけど、できるだけ自分の歯を残したい。
  • 他の医院で何の説明をされないまま治療が進んでしまい不安を感じている。
  • 再発することのないように根本からしっかりと治療をしたい。
  • 治療期間・治療費がどのくらいになるのかを事前にちゃんと知りたい。
  • 治療に入る前にこちらの意見・要望をしっかりと伝えたい。
 

東京都港区虎ノ門の吉松歯科医院は、皆様の歯の健康を守るため、予防から虫歯治療、根管治療(歯内療法)・セラミック修復(審美歯科)・インプラント治療(人工歯根)・義歯(入れ歯)・噛み合わせなど、幅広い診療を行っております。
当院では、他の歯科医院と異なり、安易にインプラントを勧めることはいたしません。できる限り患者様ご自身の歯を残した治療方法をご提案いたします。他院で抜歯と言われてしまった歯も残せる場合がありますので、まずはお気軽にお問い合わせください。

当院のこだわり

明確な治療計画を提示!

 

吉松歯科医院では、治療を行う前に、『治療費用』『治療期間』『治療をしなかった場合の予後』について、患者様が納得されるまでご説明いたします。うやむやなまま治療に入ってしまい、後から聞かされていなかった費用を請求されてしまうという心配はありません。

全室個室の完全アポイント制でプライバシー安心

 

吉松歯科医院では皆様に満足して頂ける治療を行うため、同時に複数の患者様を治療することはいたしません。全室個室で、お一人1時間以上の治療時間を取らせていただいております。これにより、患者様のプライバシーを守り、落ち着いて治療を受けていただくことが可能です。

マイクロスコープの導入により歯を残すことが可能に!

 

吉松歯科医院では、2002年開業当初より手術用実体顕微鏡(マイクロスコープ)を用いた精度の高い歯科診療を行っており、2007年には、インプラント治療にもマイクロスコープを導入いたしました。
マイクロスコープを使うと肉眼の2倍から24倍に拡大して診ることが出来るため、より正確・精密に、そしてより安全に治療を行うことができます。
マイクロスコープ・Bioaggregate(new type MTA)・接着歯学・歯科用CTの登場により、従来は抜歯と診断された破折歯(クラックが存在する歯牙)を残した治療が可能となりました。術後の痛みも非常に少なくなり、正確に・精密に処置できることから、治りも早く、審美的な状態を維持回復できます。

根管治療時のラバーダム防湿を徹底!

 

ラバーダム防湿とは、唾液や細菌などから歯を隔離し、患部への細菌侵入・修復物の誤飲を防ぐゴムのマスクのようなものです。海外ではラバーダム防湿を行わない手術はありえないというくらい歯科治療には欠かせないものですが、日本では採算の問題から多くの歯科医院で省略されているのが現状です。当院では、『ラバーダム防湿』を徹底し、根管治療時の組織損傷・誤飲・嚥下を確実に予防します。

治療の様子を画面で確認できる!

 

診療中は静止画・動画で撮影を行い、しっかりと記録を残しています。感染部を肉眼の2倍から24倍に拡大して見ることができ、取り残しがないかを患者さん自身で確認することも可能です。

歯を残すためには早期に治療することが大切です。

 

当院では、一人ずつじっくり時間をかけて治療するため、1日の予約を3〜4名程度に限定させていただいています。
これは、常時、治療はマイクロスコープで拡大して診療を行っているため、治療に対する集中力、患者に対するホスピタリティを考慮した治療人数です。
早期に治療を行うことで、治療期間が短くなり、治療費を安く抑えることにも繋がります。虫歯がこれ以上進行してしまう前に、お早めにご相談ください。

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